今月もwindowsUpdateの時期がやってまいりました。 Microsoft、2016年2月のセキュリティ情報を公開――計13件(ITmedia) MSが2月の月例パッチ公開、IEに関する修正など計13件(impress) 今回は「緊急」が 6件で、いずれも悪意のあるコードを実行される 可能性がある脆弱性が修正されるとの事です。 アップデートはスタートメニューから Windows Update で可能です。 なお、今回の更新から 9 以前の古い Internet Explorer は、 サポートが受けられなくなっています。 使用していると脆弱性によりウイルス被害にあう可能性が高まる為、 できる限り最新版へとアップデートする事が薦められています。 また、Adobe FlashPlayer もアップデートを配布しています。 Adobe、Flash PlayerやPhotoshop CCなどセキュリティ修正(impress) システムを乗っ取られる可能性がある脆弱性を修正したとの事。 ダウンロード及びインストールは以下の URL より可能です。 Adobe Flash Player ダウンロード(Adobe公式) Flash Player のバージョンチェック(Adobe)

http://bns.mutukina.net/archives/2016/02/10213141.html